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昔、ナンチャンに「代表作が無い」とネタにされ
プリンセス・テンコーの当て馬にされたり
挙句の果てには大神源太の広告塔になったりと
バチボコなハリウッド俳優ジャン・クロード・ヴァンダムの最新作
090215_1703~01
その男ヴァン・ダムを観ました。

シュワちゃんやスタローンほどメジャーになれず
しまいにはセガールに仕事を奪われ
家庭不和で離婚を繰り返すヴァン・ダムが
故郷のベルギーで郵便局に立ち寄ったら
強盗に間違われるという内容で
ヴァン・ダムがヴァン・ダム本人を演じる怪作です。

自虐ネタや、どこまで本当か分からないプライベートネタなど
ファンにはたまらないのですが
ここまでやっても、突き抜けた感が出ないのが
ヴァン・ダムたる所以なのでしょうか。

しかし、作品のチラシに木曜洋画劇場でお馴染みの
木村奈保子が解説文を書いてたのには感動しました。
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